たかわん♪です。
今まだ感動冷めやらぬうちに、これを書いてます。
ずっと見たかった映画『ヒノマルソウル』を今日観てきました。
1998年の長野五輪のスキージャンプ団体の金メダルの裏に隠された
テストジャンパーと選手たちの感動の実話。
私のような凡人には到底理解できないほどの
苦しさや悲しさや妬みや嫉妬や喜びや感動が詰まった作品でした。
何かを目指して人生を全力で生きてる人は
その分、壁にぶち当たった時の衝撃も大きいし
反対に成し遂げた時の感動も大きいのだと思います。
4年に1度の瞬間に最高のパフォーマンスをする為に
選手たちは日々の過酷なトレーニングに耐え頑張っている。
それでも途中で夢断たれ、戦力外通告を受ける人もいる。
必ず願った未来が叶うわけではないけど
みんな必死にその一瞬にかけている熱い想いがある事に
この映画を通して感じることができました。
そしてそれぞれが置かれている立場で
自分の思い描いていた事とは裏腹に刻々と変わっていく環境の中で
自分にとってベストは何かを考えた時に
人は強くなれるんだと思いました。
この映画を見終わって改めて感じたことは
日本に生まれて良かった
日本人として生まれて良かった
日本って素晴らしいな ということ。
日本人だからこそ魂に届く作品だと思いました。
コロナ禍ですったもんだあったけど
選手たちにとっては東京オリンピック開催は
人生を賭けた戦いなんだと深く深く感じました。
そういう気持ちで今年開催されるオリンピックを
テレビを通して全力で応援したいと思います

最後までお読みいただきありがとうございました。
今日も皆さんを心から応援しています。
たかわん♪
こころ打たれそうな映画ですね。
ハッピーエンドの感動する映画をたくさんみるといいよ。
なんて、どなたかがおっしゃってましたが、
見てみようかしら。
近々ではFUKUSHIMA50を見ましたが、日本人の心意気と
いうか、熱くなるものがありました!
オススメ映画ですよ〜

オリンピック前に見たら気持ち高ぶるかもです!
フクシマ50聞いたことあります!
確か佐藤浩一が出てるやつですよね?
見てみようかな〜
実話は私も知っていて思い出すだけでも涙が出ます
タオルが必要ですね
感動的なお話ですよね〜。
私も内容知ってて見に行きましたけど
それでも知らない真実がたくさんあって涙が止まりませんでした。