【だて塾の1年がくれたものvol.1】アウトプットが習慣化した。

ハッシュです。

前回投稿しましたが、

1年間のコンテンツ「だて塾」を一旦、

ひと回り終えました。

そんな私が、この1年で、だて塾を通して

特に出来る様になった事を、

少しシリーズ化して書いていこうと思います。

今回は、「アウトプットが習慣化した」事について。

思考を整理する最高のツール。

アウトプットをとにかくしていく。

具体的に言えば、私の場合は、

ペンでノートに、自分の思考を

ノートに書きまくれる様になりました。

やってない日はないんじゃないか?レベルです。

もはやノートは、カテゴリ別に20冊くらいあります。

(だて塾用、雑学気付き用、寄付金先記録用、お金の思考用、筋トレ記録用、健康増進用、服のエイジング用、などなど…)

「アウトプットの、何がいいの?」と言えば、

一番の効力は、自分の思考が

整理される事、気づきを見つけられる事、

だと思います。

極論、別に何かテーマを決めて、

アウトプットしなくても良いと、

個人的には思ってます。

とにかく、今、考えている事、

脳内にある事を目の前に文字にして書き留めてみる。

今の自分の思考を可視化する事で、

気づきがあるはずなんです。

そこに、その人の一歩につながるヒントがあって。

自分に、自分の求めている答えを、

教えてもらう、みたいな感じです。

アウトプットは、どうやって習慣化する?

もしかしたら、コレを読んでいる皆さんの中にも、

「とはいっても、面倒くさい」

という方々もいらっしゃると思います。

でも、大丈夫です。

1、気に入ったペンと、ノートを用意する。

(私で言えばパイロットの4色ボールペン、

B6サイズの方眼ノート。)

2、思った事を書いてみる。

3、出来れば、少しずつ続けてみる。

コレだけです。

もう最初は、「あーアウトプットとか面倒くさいな」とか書いてみても良いかもしれません、笑。

でも、それを書き留められたという事は、

そんな自分がいる事を、文字が教えてくれる訳です。

そうして、色んな事を、自分に教えてもらうんです。

「へー自分、こんな風に考えているんだなー」

「課題を書いてみたら、意外と課題でもないなー」

みたいな気づきって、何かしら、あるはずです。

まとめ

外部には、たくさんの人や情報があります。

そこには有益な情報もたくさんあると思います。

しかし、自分がどうしたいか、

どう在りたいのか、は

自分以外の、誰にきいても最適解は出せません。

もし、それを効率的に思考したいのであれば、

アウトプット、おすすめです。

また書きます。

ハッシュでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

ハッシュ

妻子と幸せな暮らしをしています。 より自由で裕福で豊かな暮らしへ前進中。 アメカジ服靴とそれらのケアが好きです。